ARAUndCAFE
こども食堂
レンタルスペース
こだわりの空間
陶芸教室
WORKS
CONCEPT
MATERIAL
FLOW&COST
ABOUT
CONTACT
RECRUIT
BLOG
設計業務
インターンシップ
調査診断
カフェスペース
勉強会
学校
ワークショップ
木材・建材
DI Y
こども食堂
ARAUndCAFE
こども食堂
レンタルスペース
こだわりの空間
陶芸教室
WORKS
CONCEPT
MATERIAL
FLOW&COST
ABOUT
CONTACT
RECRUIT
BLOG
設計業務
インターンシップ
調査診断
カフェスペース
勉強会
学校
ワークショップ
木材・建材
DI Y
こども食堂
BLOG
設計業務
設計業務
設計業務
テレビ大阪 住宅医の活動を取材してもらいました
住宅業界でもリフォームの需要が増えています。 WASH建築設計室では住宅医協会の理念に基づいて改修設計、調査診断の活動をさせていただいています。 今回テレビ大阪の特集の一部で取材していただきましたので紹介させていただきます。
続きを読む
設計業務
小さな家庭菜園のあるいえ 1年メンテナンス
小さな家庭菜園のあるいえの1年メンテナンスに伺いました。現場の状況を把握し、準備してきたものを駆使して的確に対処される仕事ぶりを肌で感じました。住まい手にも久しぶりにお会いでき、充実した日となりました。
続きを読む
設計業務
滋賀県瀬田の家 設計打合せ
滋賀県の瀬田市で新しい住まいのご相談です。 いつもお世話になっている滋賀県の工務店「ベストハウスネクスト」の吉本さんからご紹介いただきました。 大阪府にお住まいのご一家が、落ち着いた住まいを求めて移住する計画です。
続きを読む
設計業務
小豆島橘のいえ 業者打合せ
いよいよ工事金額の調整も終わり、工事契約の日程も決まりました。 小豆島の橘地区に佇む築約80年の古民家、濱口邸。工事の内容も概ね確定しましたので、各業者に決定した工事内容の説明をするために二ヶ月ぶりに小豆島を訪れました。 一泊二日でしたが両日快晴。橘の町は非常に美しかったです。
続きを読む
設計業務
滋賀、東大阪の物件を回りました
育休より5月から復帰して、初めて現場に出ました。 事務所作業も嫌いではないですが、現地に行ったり人の話を聞いたりする事はやはり楽しいです。 そしてこの日は滋賀大津市→近江八幡市→東大阪市 へと大移動しながら物件を回ります。
続きを読む
設計業務
庄原のいえ 設計契約の締結〜解体確認
広島県庄原市で新しい仕事が始まります。 住まい手が所有している古民家を改修して新たに住まいにする計画です。 棟が幾重にも連なるその建物は、山を背負い田んぼを眺め周辺の風景に溶け込んだ魅力的な建物です。 建物の断熱性。耐震性を向上させ、木の温もりあふれる住まいを目指します。 そして主に住まい手のDIYによって工事を進めるという異色のプロジェクトになります。
続きを読む
設計業務
南丹市のいえ テレビ大阪の取材
京都府南丹市の「サクラサンダイのいえ」。2021年に竣工した改修+増築の仕事の取材です。 この度テレビ大阪の取材の依頼が入り、住まい手に対応していただきました。 「住宅は中身が大事」というテーマで、改修棟に対する住宅医の検査を経てどのようなメリットがあったのか取材していただきました。
続きを読む
設計業務
太子町のいえ 耐震補強工事が進んでいます
昨年の夏に耐震診断と現況調査に入らせてもらった兵庫県の太子町の古民家。 現状の建物の耐震診断の後、耐震補強の計画も提案させていただきました。 補助金の申請などが進み、今年度いよいよ耐震補強の工事が始まっています。 建物の解体が概ね終わりましたので、耐震補強の計画が実際に施工可能かどうか、現場で確認をしてきました。
続きを読む
設計業務
滋賀県野洲市 計画敷地の確認に行ってきました
滋賀県野洲市で新たに住まいのご相談です。 滋賀県栗東市で活躍しているベストハウスネクストからお声掛けいただきました。西側に琵琶湖があり、蓬莱山が向こう側に見えています。 この眺望が気に入って土地を選ばれた住まい手。このロケーションを活かした建物を設計できるのが楽しみです。
続きを読む
設計業務
小豆島橘のいえ 井戸のお清め。着工前の現地打合せ
小豆島の橘地区に佇む築約80年の古民家、濱口邸。 1936年に建築された和洋建築様式が見事に調和したこの邸宅は映画「獄門島」の宿舎としても使用された歴史的建造物です。 この建物を古民家旅館として改修し、次の新しい歴史を生み出すプロジェクトです。今回のプロジェクトは旅館にする濱口邸の隣の建物も同時に改修します。 こちらはテイクアウトカフェ、またギャラリーにする予定です。 こちらの敷地の井戸を閉じるため、神主さんをお呼びしてお祓いをするためにやってきました。
続きを読む
さらに表示する
トップへ戻る
閉じる